Uターン後の田舎生活をつらつらと綴る報告書
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2017年07月15日 (土) | 編集 |
「ぱしふぃ」は西へ

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明石海峡大橋までやって来ました。
橋は、全長が4Km弱、中央支間が2Km、高さが300Mあります。
あまりにも巨大な人工物で、通過するという醍醐味はあまりないかも・・・。

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唐草さんたちとの再会
5月の「にっぽん丸」の奄美大島へのクルーズで一緒でした。
背中の小ぶりな唐草模様のリュックサックが印象的ですぐに思い出しました。
このあとも、ビューポイントでは顔をあわせる機会が何度もありました。

播磨灘を西へ進みます。
小豆島の辺りから島がいくつも出て来ますが、それまでは周りに何もありません。
しばらくはゆっくりします。

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瀬戸大橋までやって来ました。
通過時刻は約1時間繰り上がっています。
おかげで通過を楽しんだ後に「アカペラコンサート第一夜」に無理なく参加できます。
鉄道連絡橋のため、時々、電車がゴーと音を立てて通過して行きます。

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「ぱしふぃ」には縦長の窓がたくさんあります。
外から船を眺めている時も感じますが、中にいる時はもっと感じます。
風景は切り抜かれかたでずいぶん変わります。
○に対抗して□で、もう少しアピールしてもいいかも・・・。

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ディナーにやって来ました。
ナプキンに注目!してください。
粋じゃないですか!帆船が織り込まれています。

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おいしかった!
さりげなくおいしいのです。
予想外の展開に感謝して、泡・白・赤をボトルで飲み干しました。

ボトルで注文したものを飲み残してもキープしてくれます。
リーゾナブルな値段設定ですからグラスで注文するより断然お得です。

明朝のビッグ・イベントに備えて、部屋に帰って寝ます。

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